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池袋の歓楽街に紛れるリフレ

東京都豊島区の池袋駅の北口、西口は言わずと知れた大きな歓楽街があります。その歓楽街は風俗街があり日夜運営に励んでいる店舗が無数に広がっている。この池袋の歓楽街は風俗店だけではなくマッサージをメインとしたメンズエステや麻雀荘やカラオケ、居酒屋など風俗以外でも遊べるところは多く、スーパーなど日用品を売っているお店は少ないものの夜通し遊べるお店が多く、どちらかというと夜の街というイメージが非常に強いです。また風俗店が多いことから治安の悪さや風紀的に問題がある等の問題を孕んでいる池袋ですが、歓楽街として大きな存在になってしまったものを今からどうこうしていくのは非常に行政としても動きにくいところではあります。もちろん駅周辺では各業種の店舗はあるものの住居スペースが乏しくマンションやアパートしかないのです。戸建ての住居は駅周辺ではほとんど無く、昔から建っている家が残っているくらいである。池袋は住む街というよりも遊びに行く街としての方が役割は大きいかもしれません。遊ぶ街な故に非常に人が多く、深夜になっても街にが出歩いている人が多く、ナイトレジャーを一頻り楽しんで次のお店へはしごする人すら多く見受けられます。池袋はそんな街なのです。池袋の歓楽街の中にあるリフレや一般的なマッサージ店はどうしても街の印象のせいか風俗的要素を感じてしまう。その風俗っぽい印象を助長してしまうのが、リフレやマッサージ店にある女性のパネル写真が風俗店を彷彿とさせてしまうのです。リフレやマッサージ店からするとマッサージ師を指名できるように写真を用意してるだけで性的な刺激を与えるものではないと言われそうですが、どうしても風俗な感じを感じてしまう。特にリフレはコスプレをしたお店が多く、女子高生姿でマッサージなんかされたら変な気を起こしてしまいそうで怖いです。日本は女子高生にブランド力を感じています。風俗店でもわざわざ20代のお姉ちゃんが女子高生姿でサービスをしてくれるお店もあるくらいですから、日本人男性は制服が好きなんだと確信しています。そんなブランド力のある女子高生姿の女の子が近くに居るだけでも意識せざるを得ないのに身体を触ってくるのはどうなんでしょうか。リフレ店によっては下着を見せびらかしたり、スクール水着での施術や身体を密着させてくるオプションなど様々ではっきり言ってグレーなサービスを提供しているお店があるのです。一個人の意見ですが、そんな中途半端なリフレよりもちゃんとした風俗店を利用した方がすっきりすると思うんですよね。リフレを仮に利用したとしたら不完全燃焼で逆に性欲を開放せざるを得ない状況になってしまいそうです。まぁ、これは一個人の意見なのでリフレが悪いって訳ではないですが、リフレが好きだ!と言う方は果たして何が好きなのか話を聴いてみたいものです。

[ 2015-10-11 ]

カテゴリ: リフレ体験談